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2007
01.25

姉妹の寝姿。

Category: 子ども。
寝てる


ごく平和に爆睡してます。

二人目は鍛えられますなぁ……。

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2007
01.22

たまにラジオ。

娘たちが余り好まないので、ラジオをかける回数自体は少ないのですが、
たまにかけると、なんだかほのぼのします。
テレビのようにチカチカしないのがいいですね。
音だけでいろいろ想像の余地があるのもいい点だと思います。

それでも学生時代は夜中の番組を欠かさず聴いて居たりしました。
確か、

「それゆけホモ・ルーデンス スペシャルコロッケの並」

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2007
01.22

●天然生活 2007年3月号(vol.26) 特集「みんなの家」

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創刊以来愛読している『天然生活』。月刊化されてから、ほんの少しその先駆的な「濃さ」が薄らいだような(ちょっとつまらなくなっちゃったような)気がしていたのだけど、やっぱり読ませる独特の空気感。

なんだろうなぁ、これ……やっぱり「天然生活」っていうひとつの生活スタイルのカテゴリができあがっちゃっているんだろうなぁ。

ある意味ブランド?のような。

で、今月号は特集が住まいネタということで(この記事レビューに関しては場所を変えて書くかも)、興味深く読んだんですが、
個人的にはソコじゃなく、根本きこさんのコラムにクギヅケになってしまいました。



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2007
01.22

素晴らしき哉、ドラム式洗濯機。

Category: 暮らし。
洗濯機


仕事が手詰まりで、今日は洗濯機を回し終わった後、
干すのを断念して、乾燥してしまいました。

そんな逃げ道をくれた、主婦の友よ……。

目玉が飛び出るくらい(洗濯機の癖に!)高かったけど、
我が洗濯に後悔なしであります。です。はい。



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2007
01.13

ノロわれた一週間。

ハヤリモノにはてんで疎い性質なのですけれど。

とうとう我が家にも上陸しました、ノロウィルス
先週の日曜、父親と二人で上野動物園に行った娘が、帰りの乗換駅で嘔吐したところからノロいは始まりました。

帰宅後、白い顔をしながらも元気のあるようすだった娘ですが、何の前触れもなくマーライオンのように嘔吐し、我が家のリビングは大惨事に…!!!

泣く泣くラグや座布団を外し即洗濯、吐物処理にあたったのですが、大人二人がかりでフローリングを拭き掃除したところで、高い位置から飛び散った吐物は、どこまでも飛んで行き、全部拭き切ることなど不可能です。

その後も数度の嘔吐。その度に服を脱がせ、次亜塩素酸溶液による除菌の上で洗濯と、いわゆる厚生省のノロ対策に則ってみましたが、そうしたところで「家庭で対処できること」の限界をひしひしと感じました。だいたい子どもが吐いた毎に、炭素菌処理班みたいに「防護服を着てマスクをして帽子を被ってゴム手袋」なんて支度を整えていられるワケが無いのです! ちょっと考えれば分かりそうなことですけど。

そんなこんなで4歳娘は嘔吐→発熱→関節痛→下痢→解熱というノロフルコースを2日で経過。あっけなく治癒しました。通院加療もありません。

そして親ですが、娘の治癒と同時に発症。私は下痢→発熱→関節痛→解熱、この間、2日半。

夫は下痢→関節痛のみで、ほぼ1日で治癒しました。おそらく普通の免疫力や体力があればさほど恐れることは無いただの「胃腸風邪」なんですよね、恐怖のノロウィルスとはいえど。

驚くべきは2ヶ月娘のほうで、こちらは全く症状ナシです。さすが赤ちゃん……。まだ生まれたときに持ってきた免疫力が生きていると見ました。後は、やはり母親が罹患したことにより、母乳経由でノロウィルス対応のマクロファージが行き渡ったのでしょう。母乳が生きたワクチンと称される所以が理解できました。なかなかミラクルです。



と、まぁ予想よりはあっけなかった「ノロい」ではありましたが、それでもやっぱり一週間、あまり使い物にはなりませんでした(^^;)。

ノロわれないに越したこと、ないです。
どうぞ皆様も、ご注意を!!!
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2007
01.06

しあわせな仕事。

あけまして、おめでとうございます。

……今年もあっという間に、もう1週間が過ぎようとしています。
早っ!


我が家のお正月は、大晦日の延長で、のんびり・だらりんと過ぎていきました。
でもしあわせなり、のんびりだらりん…。


さて、今日は漸く(笑)本格お仕事モード、日本経済新聞の記者さんが自宅近くまで来てくださっての、取材でした。

とても寒い雨が降っていて……ご足労いただいて、もう恐縮です!
郊外なので都心よりも気温が低いような気もしますし……(^^;)。

日経さんとのお仕事は、これで4?5回目でしょうか。
多分私の拙い新聞掲載経験中最多だと思いますが、
毎回、難しい宿題・課題をいただくため、取材のオファーから実際受けるまでの間、こちらは釈迦力で(!)資料や文献をあさって勉強することになるのです。

今回も、お陰で、いろいろなもの・ことを学び得ました。
もちろん、私の専門・ライフワークの「住まい」を機軸にしたもの・ことではあるのですが、
同居><介護><少子化>など、今現在、またこれからの私たちの暮らしに関わらざるを得ないさまざまな問題の、捉え方や解決を探る道筋への大きなヒントになる話・コミュニケーションが図れたのではないかと思っています。

(たぶん専門家枠として)取材されるとはいっても、私はまだ人間として未熟な若造のひとりです。
取材していただくという、機会を得る中で、

考え方の裾野が、さーっと広がるような。
視界の幕が180度以上、開帳されるような。

そんな経験をさせていただきました。
とても、楽しかった。
すてきな時間でした。


一年の最初のお仕事で、こんな思いになれてとてもうれしいです!!!


※今日の取材でのお話は11日に掲載される予定だそうです。楽しみです。
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