--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014
01.07

数年ぶりの更新と近況。

Category: 暮らし。
こちらではご無沙汰しています。
藤原です。

あっという間に2014年も明けて一週間経ってしまいました。

今日は火曜日(2014年1月7日)。
我が家のエリアでは、小学校は今日から新学期。

ちなみに先週の火曜日は、大晦日でした。

毎年思うのですが、この期間。
一年のうちでもみょうなダイナミック感あふれる、独特な「一週間」だったなあと思います。


さて我が家の子どもたち、三姉妹もブログ執筆をサボっている間(笑)に、

長女は11歳に(今年小6!)、
次女は7歳に(今度は小2!)、
三女は3歳に(次年度年少!)、

皆すくすく育ちました。

すくすく育たなくても良い母の腹回りも、子が育って体力をこそげ落とされなくなるに従い、
ぶくぶく増殖しつつある今年ですので、

産後三年余、久しぶりに真面目にダイエットの心がけを……と思っている今日この頃です。
スポンサーサイト
Comment:0  Trackback:0
2009
04.07

満開!

Category: 暮らし。
さくら

画像がでかいわりに荒くてごめんなさい。笑
家の近所の公園の桜です。満開!

先週末には代々木公園で、初対面の人たち(!)と、お花見していました。
今年はいつもよりがっつりと桜を楽しんでいる気がします。

なんか「今」を生きてるなーっていう実感と共に。

明日は娘の入学式です。


Comment:0  Trackback:0
2009
04.02

ヘデラインフェルノ。

Category: 暮らし。
ヘデラってご存知ですか?
またの名をアイビー。
まぁ、園芸屋さんによく売ってる「ツタ」です。
ちょっとおしゃれめな。


あれ、結構強いんですよね。
先っちょを水に浸けておくだけで根が出てじゃんじゃん増えちゃうんです。

我が家のベランダは緑が多いんですが、リビングの窓前には藤とこのヘデラと朝顔の「緑のカーテン」があります。

一番ボリュームのある藤と朝顔は落葉するので、冬の間はささやかにヘデラのみがこのカーテンの軸になる緑色の網に伝ってました。

今朝、しみじみと新芽を噴出した藤を眺めながら「ああ春だなあ」なんて物思いに耽っていたのですが、ふと見るとその網じゃないところにヘデラが伝ってます。

「???」

ひっぱってみると・・・・・・取れない。

しがみついてる???

力を入れて引き剥がすと、途中で切れてしまう。
でもその状態がどうなっているのかが理解できました。

ヘデラは、リビングの掃き出し窓の枠外のコーキング材にウーパールーパーの手のような根を張って上へ上へと伸びかけていたんです。

この手のような根

に、私は戦慄したんでした。

なんだかちょっとグロテスクで怖かった!!!

ふと脳裏を過ぎったのは、よく街に一軒はある「ツタに占拠されたツタぼうぼう屋敷」のヴィジュアルで、
ああ。あの家家は、このようになにげに、しかし、しつっこいヘデラ等の生命力に食い尽くされたワケだ・・・・・・と、
今、リアルに理解できたんでした。

こ、これは怖い!!!
マジで怖い!!!
です!!!
目の当たりにすると相当怖いです!!!


「ツタが這うと家が劣化する」の理由もリアルに理解できました。
外壁の隙間からその深くまでこの根に侵食されては、傷まないほうがおかしい。

皆様も是非ヘデラをなめずに、お気をつけ下さいませ!



Comment:2  Trackback:0
2009
04.01

今年度は毎日更新を目指します!

Category: 暮らし。
うっすら花冷えのエイプリルフールですが、皆様お元気でしょうか。
私は元気です。

来週、小学校に入学する長女の持ち物準備に先月末から追われ、
ようやく、頭痛の種であった縫い物関係が終わったところ……。

読書袋
体育袋
ランチ袋
ランチョンマット×2
上履き袋

地獄のような「さんすうセット」等の名前貼りもなんとか終わりました。
後は縫い物への名前付け(縫いつけ)等と、
どうじに保育園入園の決まった次女の持ち物関係及び必要書類の作成……が、まだ……。

終わるのかしら。
ちゃんと終わるのかしら。

と、微かに怯えつつ、
まぁのんびりやっています。笑
昨日一昨日と長女の虫歯を直しに歯医者さんに通いましたので、
今日は子ども部屋の大掃除をして、



達成感。。。



その後、「自分へのご褒美」と称して、
最近はまっておりますピグで遊んでしまいました。笑


にゃむにゃ


これ、毎日「お部屋の模様替え」ができちゃうところがもうすごいツボで。笑
やばいです。

まぁこんな感じで、今年は、じゃなくて今年度は毎日更新を目指したいと思います。
はい。




でも、まぁ、今日はアレな日なので、
この日記の記述の中にも嘘が……。


Comment:0  Trackback:0
2008
10.22

深まる秋。

Category: 暮らし。
残照


いつの間にか金木犀の香りも街から消えて、

秋が深まっていることを、朝晩の空気から実感します。

誕生日も過ぎて一歳としをとりました。

(千秋だけに秋生まれなのです)

秋冬に誕生日が固まっている我が家では、これから、

次女、長女、夫の順番にとしをとりつつ、

としをこえることになるのでした。

ハロウィンの飾りが消えたら今度はクリスマスなんですよね。

さぁ、2008年もラストスパートです。

Comment:0  Trackback:0
2008
09.19

「千秋さん」

Category: 暮らし。
台風、また心配ですね。




8月末はあんなに涼しかったのに、9月に入ってからなんともいえない蒸し暑い日々が続きます。

そんな今月は第一週の金・土・日と、岩手を訪れてきました。

あんなに北なのだし、よほど涼しいのだろうという読みを裏切る暑さで、土地の方もビックリされている模様。「もしや」と持参した薄着服が活躍しましたが、それでも汗ばむほどでした。

岩手は9年ぶり。でも新幹線でほんとにスグですね。大宮仙台間ノンストップはちょっと怖いくらいですが。

盛岡市内のアイスアリーナで2日間、トークショーをさせていただいた後、秋田県境の秘湯へ。
標高のせいかこちらはかなり涼しかったです。
帰京したらやっぱり、というか盛岡どころではない蒸し暑さで閉口しました(笑)。


ところで、お仕事に絡んで少し面白かったこと。

実は、私は夫からずっと「千秋さん」と呼ばれ続けており、およそ周囲の友人ほとんどから「千秋さん」なり「千秋ちゃん」と呼ばれているので、確かに名前で呼ばれるのには慣れているのです。娘でさえなぜか「ちあきおかあさん」と呼びます……。

けれども、お仕事の場で「千秋さん」と呼ばれたのは初めてでした!
盛岡でお世話になった代理店の方、イベンターの方、出展企業の方、県庁の方、
最初は「?」と聞き飛ばしてしまったのですが、確かに『千秋さん』と私を、呼ばれるのです。

???

面白ー!!!

(^^)

なんでしょうね、「賢治さん」みたいに、名前で呼ぶお土地柄なんでしょうか。
いやでも自然ににこにこしてしまって、
いい、とてもいい。

良かったです。

3日通じて美味しいものをたくさんいただきました。
それも良かったです。

0809-1


お仕事中の私。

Comment:0  Trackback:0
2008
05.15

将来の夢。

Category: 暮らし。
とうとつですが、脈絡無く将来の夢を書きます。

・不動産古書カフェを経営
……土地建物を扱いつつ、カフェ併設の古書店を営む。60歳過ぎたら葉巻を中心とした喫煙をするのが夢なので(現在は完全非喫煙、嫌煙ですが)、紫煙モクモクさせつつ濃いコーヒーを出す店で日がな一日過ごしたい……。コーヒーとカフェの軽食は夫に作ってもらいます、と、勝手に決めてます(私より上手。パンなど今既に、毎日焼いてもらっています……)。

・不動産古書カフェも入っている複合ビル(マンション)を経営
……中庭のある、屋上庭園のある、複合ビル。交通の便の良いところに建設。ビル内には、不動産古書カフェ(+フニワラ夫妻住居)のほか、さまざまなテナントに入居してもらう。主に、老人介護施設と保育園。小児科と産婦人科と内科と整形外科等の医療施設、助産所も。上階には入院施設と賃貸住宅を設け、屋上庭園は入居者に解放する。庭園にはビオトープもつくる。(中庭には芋畑)


Comment:0  Trackback:0
2008
05.07

GWも終わりましたね。

Category: 暮らし。
あっという間に今年も5月です。
GWが終わればもう10日も目前です。

GW、基本的に仕事していましたが、
一瞬だけ実家に帰りました。
しかし。
一瞬のつもりが、実家でバッタリ倒れて、
自宅に帰れなくなり、
20時間ほどこんこんと眠って、
なんとか新幹線乗って帰宅。

寄る年波にはナントヤラですね。

実家では、
妹の蔵書の『メイプル戦記』(川原泉)を、
4時間ぐらいかけて読みました。
川原泉のマンガは字が多いので、
なんだか読むと得した気持ちになります。

やはり・・・・・・名作でした。

次に帰ったときには、

『笑う大天使(ミカエル)』を読もうと思います。




Comment:0  Trackback:0
2008
02.02

あーらほーらさっさー。

Category: 暮らし。
miti

お仕事記録以外のエントリは今年はじめてになります。
あけましておめでとうございます(笑)。
なんて明日もう節分ですよ!
今年ももう12分の1過ぎました。はやーい!

・・・

さて去年の暮れ、1歳のお誕生日を迎えてさほど経っていない、
ちいさな次女が肺炎で入院してしまうという試練に見舞われました。
オールアバウトのメルマガではすでに書きました。もしよろしければご購読ください。ブログよりも近況報告、早いかも・・・!?)

そう、試練!でした。

そも、去年は長女が幼稚園に入園して以降、
4月にひとやま、5月にふたやま。
夏休み明けの9月、それと11月から12月にかけてと、
計4回の「感染症の嵐」が我が家に吹き荒れ、
それはそれは疲弊したもんです。

まぁ生まれて初めて続行して集団生活を送ることになった長女が、
そのようなことになるだろうことはもちろん想定内ではあったのです。

が、もれなく1歳前の次女にも感染するのには途中から参ってしまいました。
同じ風邪でも、4歳児のそれと0歳児のそれとでは、
看病するものの負担も心労も、雲泥の差なのですね。

上の子は0歳時、一度もお風邪も熱も経験しなかったので、
とても、恐ろしかった。

2人目の子の育児といえど、初めてのことにはとかくひよります。

12月も終わりかけの25日。11月末から延々続いた子ども達の不調に、寝不足が続き、
もちろんお仕事の締め切りも続き、続き・・・・・・へろへろになったその最後の、入院宣告でした。

アタマ真っ白。
ひどい!
どうして!

私はほんとうに、疲れ果てていたのです。
そのとき。
あげく、なんとすれば、親の24時間付き添いが必須だったのです。
24時間!
24時間です!

娘の肺炎という所見ショックにもまして、
この24時間付き添いというのも、試練でした。
次女のそばに24時間居るのはいいのです。
でも、狭い4人部屋の、大きな赤ちゃん用柵つきベッドの、
その足元に折りたたみベッドを広げて、寝ると、
一晩中開けっ放しのドア越しの廊下を眺めて、というか、
廊下から丸見え状態で眠らなければいけない・・・・・・。

「ひどい・・・」
寝床を眺めながらがっくりきてしまいました。
こんな環境で、眠らなければいけないなんて。

小児科病棟、ひとばんじゅうどこかの子が泣き、
ナースコールが鳴り、
私の前をナース達がぱたぱた走っている。

そのナースと、毎度目が合うのです。
寝ながら。

「・・・・・・。」

その晩は、一睡もできませんでした。
とても疲れてはいたのですが眠れませんでした。

「・・・・・・。」

さいわい、次女は点滴に怒り疲れて、よく眠ってくれていて、
私は「・・・・・・。」と固まりながら、
途中からなんだか可笑しくなってきてしまったのを覚えています。

なんだか、難民キャンプみたいだなぁ、と。
眠れない夜はとても長く、
そのうち私はいろんなことを考えだしました。

丸見えは、丸見えでも、
空調は行きとどき、全く寒くない環境です。

病院の、光熱費って一日幾らくらいなんだろう・・・
「難民キャンプみたい」とか、思っちゃったけど、
きっと、災害時に避難したりする先の、
ふつうの小学校の体育館なんかでは、
真冬でも、暖房なんか入っていないし、
不快さなんて、こんなものじゃないに違いないよな・・・

そう考えるとすごく恵まれた状態なんだよなコレ・・・とか、

「雨露しのぐ」ことができるだけでも、
住まいとして意味があるところに立ち返ることが大事なのでは・・・・・・とか、

ひたすらとりとめのない考えが浮かび、
浮いたり、沈んだり。
我が家ってなんて快適なんだろう、という「発見」や、
家族の有難味なども、痛いほど味わいました。



結局入院生活はほぼ年内いっぱい続きましたが、
この入院は「試練」などではなく、
2007年最大のギフトだったのではないかと思えるほど、
大きなおおきな学びの機会になりました。
これほどだらだら書いた(笑)日記のその数倍書いても書ききれないほどの内容の!


おかげさまで無事に家族全員で2008年を迎えることができたことはなによりもの僥倖でした。


と、いう、
そんなこんなで、
今に至ります。






年明け早々、私の世代には異常に懐かしい『ヤッターマン』のリメイク版の放映が始まり、
うれしくてならない今日この頃(笑)。

主人公ペアより、悪玉トリオがすきなんです・・・・・・。

隙あらば、

「全国の女子高生の皆さん!」とか、
「あらほらさっさー」とか、
名ぜりふを意味なく叫んでいます。
もちろん娘たちがそれを真似するのです(笑)。

ろくな教育を施さない我が家なのでした。

でも、子どもや家族や自分が元気であれば、
もうわりとほかの事は、
どうでもいいのですー。

あーらほーらさっさー。

(いいえ、ブログの更新も、どうでもいいとは、もうしません、もうしませんが・・・・・・)





そんなわけで(どんなわけで!)、
今年もどうぞぬるーく『フニワライフ』および藤原を、
宜しくお願いいたします!

Comment:0  Trackback:0
2007
05.26

「できない私」の暮らし方。

Category: 暮らし。
もう5月も終わりかと思うと、毎年毎度のことながら「時間の経つのが早すぎる」と愕然。このはやさはどういうことなのでしょう? 後ろを振り返ると倍速倍倍速で回されているフィルムを見ているような。

この4月に幼稚園に通い始めた姉娘の送迎とお弁当作りという、これまでになかった労に加えて、噂には聞いていた「集団生活と同時に感染症の嵐」にも直面。この2ヶ月はえんえん「姉娘咳」「妹娘咳」「姉娘発熱」「妹娘発熱」「姉娘快癒」「妹娘快癒」「姉娘発熱」「妹娘発熱」・・・・・・が、5日おきに繰り返されている感じでした。

ほとほと疲れ切っていた先日、幼稚園降園後、昼寝をして起きた姉娘の様子が異様なので熱を測ると40.2度!!!

産まれて初めての40度オーバーに完全に度を失い、たまたま早く帰宅した夫が救急車を呼んでくれ(呼びながら、これは救急でお願いするに値する症状か確かめたりしていたあたりが、妙に冷静で面白いのですが)、姉娘はこれまた産まれて初めての救急車乗車を体験したのでした。

咽頭炎らしく、程なく返された娘は2日ほどで解熱したのですが、折も折、遠足の前日の出来事。

でもほとほと疲れ切っていた母親としては、妹娘を連れての親子遠足参加も相当プレッシャーだったのです。いささかの「助かった」という気持ちは否定できませんでした。

そのまま、こちらも体力・気力とも費えてしまい、ほぼ屍のようになったまま週末を迎えました。仕事が溜まっています。でも正直なところ、仕事に傾注できる週末は私にとって充分に休日足りえるのでした。

・・・・・・

私は「住まい方」を広く押さえて書くライターであり、知識をお分けするコンサルタントでもありますが、自身の住まい方・暮らし方が人より優れているわけでも、セレブでもカリスマでもなんでもないごく普通の生活人です。

いや、むしろ人よりもできない感のほうが強いかもしれない。

できないけど、ゴミタメで暮らしたいわけではないので、なんとかかんとかやっていく方法、へたれなりに間違わずに家を買ったり維持したりする方法を、日々模索してきたここ10年でした。

そう、私が新卒で住宅メーカーに入社したのは、ちょうど10年前の春。

その頃からお客様・奥さま相手に、おうちのお掃除テクをアドバイスしていました。OJTで泣くほど展示場の掃除をさせられるなかで、いろいろ思うところ、得るものが多かったですし、私はいつも営業所のトイレ掃除係でしたから、男性女性入り混じるトイレ・便器の汚れ方にもずいぶん詳しくなれたのです。

いまでも、ほんとうに住宅メーカー時代にお世話になった、すべてのひとに感謝しています。

しかし、いろいろ経験もし、知識を蓄積しても、イコール優秀な生活人になれるというわけではありません。

人としての資質や性格の問題もあるかと思います。
器用・不器用とか。

でも数学や英語もそうですが、できなかった経験を持つ先生のほうが、できない生徒への指導は巧いものです。よね?(笑)

「そういうものであるならば」私は自分の存在意義を見つけたり、と思えます。あー、そうであって欲しい。





ところで、私はさきにも書いたように、ここのところ頓に弱っておりましたので、実はある種の雑誌を読むのがものすごく、苦痛で参りました。

ええ、大好きだった《暮らし系》雑誌の類ですね。
あの誌面には、
ひたすら、憧れを誘う立派な女性たちが、
ちゃんと暮らしている・・・・・・のが、載っている。

そう、

「ていねいに」
「きちんと」
「しっかりむきあって」
「てまひま、かけて」


ああ、できません、できません、むりです。
ごめんなさい!!!


後ろを向いて、全速力で逃げ出したい気分に駆られました。
というか、逃げましたが。





立派なあなた、は、とても素晴らしいのです。
立派なあなた、を、仰いでくれるひとも、たくさんいるはずです。





あー、でも、私は、
「立派なあなた」の側には立つつもりもないし、だいたい立てないのである、と、今更ながらに分かりました。

「立派なあなた」にはなれないけれど、でも、
昨日より「ちょっとだけましな私」になりたい・・・・・・
側に立って、そしてその歩みの伴走をしたいと、
そう思います。

いいかえれば、壇上から教え諭すのではなく、
脇に立って一緒に手を動かしたい。

なにせ、「できない私」むけに編み出した方法だから、
それほどむずかしくないのです。

(むずかしかったら、私ができません!)




なかなか「これでいいのだ」という、バカボンパパの自己肯定感にも至れぬ自己評価の低さに、「これは謙虚とか謙遜ではなく、ただ卑屈なだけでは?」との疑念を拭いきれぬ昨今ではあります。

でも、だからこそ誰かを追い詰めずに済むのならば、
よかった、と思います。
Comment:2  Trackback:0
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。